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明日は月曜日の前の日 

http://www.youtube.com/watch?v=jM3i-YZ0U8E&
エリック・サティ―グノシエンヌ第1番―

ピアノ曲に白黒映像をつけた作品。あまり意図めいたものは感じない。
街頭、楽しげな女、公園とボート、何かを投げようとする男、円筒形の物体、キノコ雲、眠りにつく人影、胸の上で組まれた両手。

ルイ・マル監督のフランス映画『鬼火』をモチーフにしていると思われる。
(映画中でサティの『ジムノペディ』がBGMとして使われている)


久しぶりに二日酔い。芸術祭がとっくに終わった頃に目を覚ます。

ピアノ教室の帰りに平砂共用棟脇で捨て猫を見つけた。
背の高いダンボールの中に3匹、ニャーニャー鳴いていた。
しばらくすると4人ほどの男子学生たちが来て餌をあげたり抱いたりしていた。
きっと、そのうち宿舎人たちのアイドルになるんだろう。
そして、そのうちゴミ収集業者たちの仇敵になるんだろう。


夜、姉と昨日のカレーの残りを巡って冷戦に突入。
現在ドアの開閉と歩く足音が通常の約1.5倍の音量で行われている。


mixiの足跡から高校の頃の生物&演劇部の顧問の先生を発見。
若くて熱血な先生で、多少イタ気持ち悪いところがありつつも生徒には好かれていた(多分)先生。


過去に親交を切り離した人に、今の醜態を見られるのは少し複雑な気分だ。
その感情はきっと、憧れが強いほど比例する、分不相応な劣等感。

まあ、ぼちぼちやります。
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( ^ω^)が秋葉原で道に迷ったようです 

ただの日記なんですけどね。
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au revoir 

例えば自分たちは渡り鳥で、たまたま近くに居合わせた鳥たちと一緒に、

どこかよくわからないところへ、たぶん死に向かって旅をしてるんだとして、

疲れて休みたくなったら、その時みんな、どうするんだろう。


自分に負けるのが嫌で、はちきれそうな心臓に鞭を打って飛ぶのだろうか。

ひ弱さに失望されるのが怖くて、しびれて感覚の無い翼を動かすのだろうか。

一羽で飛ぶのが寂しくて、誰かの助けを借りながらでも、ついて行くのだろうか。


その眼差しに身体がついてゆかず地に墜ちたあなたは何を思うのか。

気が付けばみなの尾が離れてゆくなか飛び続けるあなたは何を思うのか。

木陰に泊まったままやがて来る冬の息づかいを聞くあなたは何を思うのか。


ああそれでも、翼はねじれ羽が抜け落ちてもなお飛ぶあなたは美しい。

不格好で、無様で、痛々しいあなたは、あなたはそれでも美しい。

美しい、

美しい、

美しい。


それは羨望ではなく。

      *

昨日会った鳥に言った。「僕は休む」と。

昨日会った鳥は言った。「バイバイ」と。


オーヴォワー、また会おう。アデューと叫ぶにはまだ早い。

ボン・ボワィヤジュ、あなたもどうぞ、よい旅を。


「じゃあ君は今までそれで飛んでたつもり?」
というツッコミは無しの方向でお願いします。

ケーキたべた 

ちょ、悟った!! なんか悟った!!
今なら飛べる!! たぶん飛べる!!


いやあ、現時点で頭の中に入ってるネガティブ思考をそのまま残しつつ、
メタレベルでぶっとばせる気になってきた!! なんだこの解放感!!


他人に心配してもらうために自分で首絞めつつ平気なふりなんてバカだな~自分。
でもまあこんなもんだよ。うひょー!!


ばーかばーかおればーか(゚∀゚)

日常記録 

健康診断に行く。

視力検査の方式が変わってて、おたまみたいなので片目を抑えなくてもいい機械が導入されてた。驚きと共に一抹の寂しさが。
両目にあてて、「ウルトラマンッ!!(どこがだ)」とかやれなくなったのか……。

それより驚いたのは身長が縮んでたこと。人生下り坂に入ったらしい。
次からは厚手の靴下を履いて臨もう。


研究室合同での新歓パーティー。

友人「TOEICの締め切り、昨日だったけど申し込んだ?」

僕「いや、寝てた」

友人「え!?どうすんの?院試に絶対必要なんだよ?」

僕「え゛?いや、まあ次のTOEICを受ければ……」

友人「院試に間に合わないよ」

僕「後期の院試を受ければ……」

先生「俺の研究室じゃ取らんぞ」

僕「え゛、先生に見捨てられたら僕はどこに行けば……」

先生「もう落ちこぼれの相手は飽きた」


就活に熱が入るお言葉、ありがとうございます……。


散々飲んで半分酩酊でピアノの二次会へ。

「げふっ…!」


"11/12"何の数字か判りますか?十一月十二日ではありませんよ?





お、お、お、男率だコノヤローーーーー!!!!

いやもうびっくり、このサークルはいつからハッテ……じゃなくて男女別れて活動を行うようになったのでしょうか。
生態学的にもこの性比はありえない――――でもまあ、みんな楽しそうだからいいか。

出会いを求めていないというのは芸術系サークルとして正しい姿だ(むさいけど)。

しかしこの異様な光景に内心ドン引きな私は、スズメの涙ほどでも男率を下げるための決意を固めるのであった。


どうしよう、今日の内輪コン。

ピンクロボット 

あるところに女の子がいました。

女の子は失敗することが怖くて何もできなかったので、

かみさまにお願いしてロボットをもらいました。

女の子そっくりの、なんでもしてくれるロボットです。


ロボットは女の子の代わりに買い物に行ってくれました。

ロボットは女の子の代わりにご飯を作ってくれました。

ロボットは女の子の代わりに宿題をしてくれました。

ロボットは女の子の代わりに学校に行ってくれました。

ロボットは女の子の代わりにテストを受けてくれました。

ロボットは女の子の代わりに友達を笑わせてくれました。


なんでもできておもしろい女の子を、みんなは大好きになりました。

女の子はそれを聞いて、とても喜びました。


そしてロボットは女の子の代わりに仕事を始めて、恋をして、結婚して、子供をうんで、おばあちゃんになって、死にました。

失敗はひとつもしませんでした。だれからもきらわれませんでした。

だれからも愛されていたので、みんなはとても悲しみました。


としをとらなかった女の子は、まだ女の子のままでした。




インスパイヤ元: http://www.geocities.jp/gurerabi/comich/rbrb1.html <GRrB!>

それでも美しい 

暇だったのでminoriさんとポーションを探しに行った。

無かったので作ることにした。

み~さんもパーティに加わりつつ、


完成品。








「ザクとは違うのだよザクとはっ!!」

「わたしが死んでも代わりがいるもの」

「IQは300、億ションに住んでます」

というくらい青い。


中身もちゃんと青葉シゲルです。






若干緑色に見えるという方は色盲の恐れがありますので、お近くのTKB大病院まで。


実はブログの不調により、これまでに3回ほど書いている途中で日記が消えました。なのでとってもなげやりです。あんなことやこんなことがあったり、いちゃいちゃべたべた卑猥なことがあった話はまた今度にします。




P.S. このポーションはお酒です。



同じ月を見て 

昼寝しに帰って、起きたら十時だった。


適当リンク

巨大ウサギ
 中に誰か入ってないか?

ハエ用サングラス(虫が苦手な人注意)
 眼の位置が違うんですけど。

演奏時間639年の音楽
>全くの無音パートである最初の一年半を経て
わらた。

髪が少なめの男性の女性へのアピール方法
 みんな必死だ……。


生物板からコピペ
申し訳ありません。
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うわのそら 

外向きでもなく、内向きでもなく、
プラスの感情もマイナスの感情もなくて、
よくわからない一日でした。


いろんな方向に向いてた思考が、
ちょうどきれいに打ち消しあったような平衡感。
膜がなくなったみたいに、日常が体を出入りする。


好きなものに触れて偏りを出そうとスピッツのアルバムを借りたら、
一曲目の『ウサギのバイク』がいきなり浸みこんできて、すこし溢れた。




マンガも衝動買い。本屋で雑誌立ち読み→気に入ったのを発見→コミックを買う→読む→続きをAmazonで注文。
ここまで行動力があるのは珍しい。


買った本。

放浪息子①/志村貴子


女の子になりたい男の子と、男の子になりたい女の子の日常と友情。

自分の頭の中をいくら見てみても、やっぱり僕は男なんだけどね。
読みたい人いたら貸します。


あ、『鈴虫を飼う』、いい。

 

一日のろのろとフナムシの解剖。

脳内でこの歌が止まらない。



み~さんのところでも紹介されていたスピッツの曲を使った映画『海でのはなし。』を見る。

うーん、これは商業用の作品だよなあ。
インパクトを持たせたかったのか、ストーリーが妙に重たいのが気になった。
ラストも、70分もかけた割にはきれいにまとまらず、スッキリしない。


肝心のスピッツの挿入歌は、メジャーな曲を歌詞と場面の整合性を考えずに
流してて違和感があった。でも『ロビンソン』と『ホタル』は雰囲気出てて良かったと思う。


>いとこ
『冷たい頬』は流れないけど、無料だから見てみてはどうだろう。


そういや愛好会の新歓飲みはどうだったんだろう。新入生がたくさん来てるといいなあ。
すまんね手伝えなくて。


これは素晴らしい。
正体不明のミイラ

日常 

姉が野菜スープを作ったのだが、ニンジンが苦い。

「これ皮むいた?」

「ちゃんとビューラー使ってむいたよ!」


それが本当なら尊敬に値する技術力ですが、あなたの指しているのはピーラーです。
ちなみに姉はマーガリンとバターの区別がつきません。


紆余曲折を経て、ようやく目が覚めたので研究室へ。

フナムシって、ダンゴムシと比べて目が大きい。つぶらすぎる。
あと、相対的な瞬間速度は間違いなく全陸上生物で1、2を争うと思う。


matsu11から回ってきた恋愛バトン的なものPart4か5
もうネタは残ってません!

友人の日記 

読んで思ったことの覚え書き。


例えば将来の方向性を決める時や、何か新しく行動を起こそうと思った時には、自分の価値観(スタンス、フォーム、言葉は違えど)に照らし合わせて「こうしよう」と決心するのだと思う。

意識的にしろ、無意識的にしろ、誰しもそうした"生き方のフォーム"のようなものを持っていて、経験を重ねることによって少しずつ改善しながら、人生を走り続ける。

けれど、中にはそのフォームが中々変わらない人達がいる。多くの人と話したり、色んな本を読んだり、新しいことをしてみたりするものの、自分のフォームが大きく変わらない。「だいたい予想した通り」「こんなもんだろう」という風に、自分のフォームから導き出した到達地点を大きく外れることが無い。

そういう経験を繰り返すうちに、たぶん、行き着く先が見えてしまうのだと思う。よほどのことが無い限り、このまま走ればあそこに行き着く、というように。それはきっと、絶望的な気分なんだろうと思う。

だから、なんとか自分で自分のフォームを変えようと努力する。まだ考え足りないんじゃないか、何か見落としているところがあるんじゃないか、と。しかし、見つからない。そこで「これが自分だ」と開き直ることもできず、かといって、もう掘り返すことにも疲れてしまう。

フォームは変えたい、自分では変えられそうにない、そうなるとやはり外部に求めてしまう。自分の価値観をぶっ壊してくれるような強力な存在、"ヒーロー"を。


友人の日記から僕が理解できたのは、おおよそ上のようなことだ。正直、どれほど彼の心情に近づけているのか自信が無い。僕のように、自分のフォームが定まらなくて探してばかりいる人間には、難しいのだろう。

「ヒーローがいないなら探しに行け」とも思うが、彼は傍から見ても多くの人と出会い、知ろうと努力している。それほど見つからないのだろう。また、「待つことはやめなくていいけど、とりあえず今やりたいことをやってみたら」という、不確定さに賭けることも、今まで変わって来なかった経験から、できないのだろう。

僕の周りにはヒーローがたくさんいる。この友人もその一人だ。ヒーロー達は皆、口をそろえて「中学~高校時代から自分の芯は変わっていない」と言う。ヒーロー達は、皆悲しそうな顔をしている。「色々あるけど、どうせなら楽しく生きた方がいい」といったニュアンスのことを言っている人達もいる。彼女達がどういう気持ちでそれを言っているのか、正確には判らない。

僕が彼らのヒーローになることは、今のところできそうにない。いつも助けられている街の市民だ。だからせめて、彼らの気持ちくらいは解りたいと思う。だけどそれも、多くの場合ピントがずれている。「何か言わなくちゃ」と思って、不快にさせるようなことを言ってしまったりする。

僕にできるのは、自分のフォームを確立して、やるべきことをやるだけだ。彼らに追いついて並走することはできないかも知れないが、違うフォームで彼らのヒーローになることができるかも知れないから。



取り合えず今後の自分の課題。
・人に聞こえるようにはっきり喋る
・人に伝わるように順序だてて過不足なく喋る
・人の話を雰囲気だけで聞かず、理解しようとする努力をする。

コミュニケーションは基本です。そしてその基本が全くできてないのです!

ああ、こうやって何度も自分をリセットできる人間を、"出発する人種"と呼ぶのか。君が僕を羨む理由も、なんとなく解るよ。

最近 

シャンプーが激し過ぎるのか、常に頭頂部の頭皮が痛い。

姉が 

メイド喫茶で働くかも知れないと言い始めたので、誰か止めてあげて下さい。

 

日常が悪循環の中でまわってる。よくないなあ。



血って、映像的にはすごく美しいものだと思うんだけど、
どうしても怪我や病性みたいなものを想起させて、純粋に生きた色体としての印象を与えにくい。ちょっと残念。物自体は"生"の象徴なんだけど。


首の周りに、ぐるっと浅く切れ込みを入れれば、噴き出す血がヒガンバナみたいになって綺麗かなあ、とか思いながら今日も一日が過ぎた。南無。白い桜が背景だといいなあ。





いとこから、「つくばって今最も発展してる都市らしいじゃん!」と言われた。

都市、ですか。たしかに研究学園"都市"ですしね。テクノパーク桜、なんていうショッピング街もありますし。ちなみに車はパイプの中を移動してますし、一家に一台ロビタがいます。蛇口をひねるとポンジュースならぬ「つくば水」という、どんな菌も繁殖出来ない高度工業化水が出てきますしね。



姉は「ここは何も無いね……」と、早くも嫌になったらしい。

住めば都なんだけどなあ。長距離の交通手段が無いと不便ではある。

 


海に行った。夜が明ける前。
人類皆海洋起源を謳うminoriさんの車に乗って。


その日の海は荒れていた。
それとも、穏やかな瀬戸内海を見て育ったから、そう感じただけかもしれない。

空は曇り。一様な薄灰色で、ところどころ雲の継ぎ目が見える。遠近感が無い。

その日の海は荒れていた。けれどなんだかのろのろしていた。
相撲取りが寝転んでごろごろしているような。ダッパァーーン!って感じ。
打ち上げる白波の泡もなんだか黄ばんでべとべとしていた。
ビオランテのようだとも思った。


minoriさんは海に取り込まれていた。ずっと海の方を見て、本当に還る場所なんじゃないかと思うほど、茫洋として、言いようがないけれど、でも確固たる佇まい。美しい。


打ち寄せる波の合間を縫って、砂浜に棒を突き立てるチキンレースを提案したら、「勝ちにいくよ」と言って靴を脱いで駆け出した。眼前には一際高い波。

ゴゴゴゴゴ(JOJOではない)

そしてminoriさんは本当に海へ還ったのでした。
と、ナレーションを入れなければならないほど危うかったらしいです。
その時僕はのんきに携帯でムービーなんぞを撮っておりました(すみません…)。

で、まあベタに海に向かって叫ぼうという話になったんですが、今までの人生、大声をあげたことなど無いです。腹から声出すってどうするの?(演劇部だけどさ)

なんて叫ぼうか恥ずかしがっているうちに、minoriさんに先を越される。

「ジョーナサーン!」

うひょー!なんだこのひと。

結局僕はなんだかんだ叫ばずに帰ることになったのだけれど、ここで殻を破らねば一生チキンのままだ!と思い立って叫ぶことに。
「手塚ー!手塚ー!!」
思ったより声が出なくて、自分の限界を知った。でもすっきり。
minoriさんは海に還れず消化不良だったようです。

因みに"手塚"は心の中の口癖に出てくる人です。
何かある度に(ちょwwww手塚wwwっうぇww)と心の中で言っています。


帰りはデニーズでにょろにょろと朝食。
外は小雨がぱらついて、店内には他に客が見当たらない。
静かで、落ち着いていて、こういう時間帯っていいよね、と言いつつ
「やる気ねー だりー 実験行きたくなーい」とのた打ち回るminoriさん。
これが院生特有の腐臭というやつか。
結局二時間ほどだらだらして帰った。

僕も今日こそは学校に……と思いつつそのまま寝て、夜起きて、姉がようやく作ったまともな料理を食べて、寝た。そしてまだ眠い。

 


まだ幼い頃,僕は左右のバランスを取ることに神経質になっていた.

ふとした拍子に右手の甲を机か何かにぶつけると,右手だけじんじんと痛むのが嫌で,左手も同じようにぶつけてバランスを取ろうとした.その時ぶつける場所や強さが違うと,何度も左手,右手とやり直した.そうする内に痛みが広がり過ぎて左右のバランスが判らなくなって初めて胸のつかえが取れるのだ.

また,長期的に試みていたものに,左右の足の長さを揃える,というものがある.と言っても実際に測っていたわけではない.片足に体重を掛けて立っているとその足が縮んでいく気がして,一方の足だけを使わないようにしていたのだ.とりわけ退屈な学校の集会などでは,数分ごとに入れ替えたり,前回の記憶を呼び起こしたりしながら,今まで両足に体重を掛けてきたトータルの時間を均等にしようと努めていた.

こうした幼い感性から導き出された自分だけのルールのようなものは,誰でも幾つかは持っていたはずだ.しかしそれは歳を重ねるごとに薄れ,いつしかそんな癖があったことすら忘れてしまう.今ではテレビで流れる知識に取って代わられ,やれ背骨が曲がるだの,顔が歪むだのと言う理由で,床に就く時の向きを変えたり,物を噛む時の位置を均等にしたりするくらいになってしまった.もう痺れた片肘を再現しようとして,一心不乱に壁に肘打ちをすることも無い.意味や理由の無いことに打ち込むことはできなくなってしまったのかも知れない.




と,まあきれいに文章を書いてみようとがんばってみた.結果はいまいちれすね.ESを書いていて,毎回「なんて読みにくい文章なんだろう」と落胆することが多かったのでちょっと.文章力って才能かしら.それとも読書量?まあどっちもか.本をたくさん読んでる友人達は綺麗な文章を書いてると思うけど.

 


休学したら写真部に入ろうと思う.モノクロ写真の方.












まあ休学しないから入ることもないけど.現実逃避~.

弟キャラ 

いやね,よくバトンとかであるじゃないですか,「弟にするなら」っていう質問.
けっこうね,挙がるんですよ.私の名前.
まあね,落ち着いた人間ではないと自覚してます.
しっかりしてもいませんよ.
けれどねえ,個人的には自立した人間になろうと頑張ってるつもりなのでもにゃりとショック.
「つもりになってんじゃないわよ!!」という声が聞こえそうですね.
そうなのよねえ.そう見えるってことは事実なのですから,受け入れなければなりません.

まあ,いいことももちろんあるんですよ.
調子に乗ってイタいことしても拾ってもらえるとか.
「おしりタッチ☆」とかってやっても蹴られるくらいで済むとか.
とは言え,それに甘えちゃいけません.
自分の周りにいる人くらいは,無理せず(これ大事!)支えられるくらいになりたいですね.

あ,こうやって理想ばかり口にするところが青臭いのか.そうか.

 

暇なのでペイント.




うーん難しい.


脳内妄想を可視化できる人ってうらやましい.
まあ文章力を磨けばいいんですけどね.がんばるか…….

どすこい祭 

久しぶりに一日何もせず過ごす.

このところバイトや就活や,アニメ『プラネテス』全26話を一晩で見て朝方倒れこむなどろくな生活を送っていなかったので,ゆっくり買い物をしたり,姉と昼食を作ったり,テレビを見たりしました(シスコンじゃないよ).




そんなわけで今日行く予定だった面接とピアノ教室はキャンセルしました.

ブーン⊂二二二( ^ω^)二⊃空も飛べるはず


結局,神戸から東京に来ていたあおのにも会えずじまいでしたよ.とほほ.



まとめる気力が無いのでストック.
「本当にだめだめな時には,そのだめっぷりを人には言えない」名言だ.
あ,地味にネット繋がりました.